2007年02月26日

スネオヘアーが『恋するマドリ』のサウンドトラック担当に

独特の曲調と歌唱力で根強い人気を誇る

スネオヘアー

が、今年の夏に公開予定の

『恋するマドリ』

サウンドトラックを担当することになりました!!

彼の世界と映画ストーリーがどのような調和を

見せてくれるのか、今から楽しみですねー!!

さきごろ開催された新曲「やさしいうた」のリリース・イベントで、スネオヘアーがこの夏公開の映画『恋するマドリ』のサウンドトラックを手がけることを発表した。

このイベントは、1月24日に発売された新曲「やさしいうた」が、ラジオ局J-WAVEの番組の1コーナー「二十歳のころ」のテーマ・ソングになっていることから、「遅れてきた成人式」をテーマに行なわれ、同曲の購入者とJ-WAVEリスナーの中から抽選で150人が招待された。

当日は、「やさしいうた」と2月21日に発売されるニュー・アルバムスカート』からの曲も含む5曲を披露。また、「やさしいうた」のミュージックビデオ(映画「誰も知らない」でおなじみの是枝裕和監督が制作)に二十歳のころの写真で出演したリリー・フランキーや、安斎肇、風とロックの箭内道彦氏らのビデオ・コメントも会場を盛り上げた。


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遠藤ミチロウ、デビュー25周年に本人監修のベストを発売

スターリンのヴォーカリスト

と言えば 遠藤ミチロウ

彼のベスト版

『飢餓々々帰郷』

がいよいよ解禁になりますよー!!

1982年、伝説のパンクバンド、スターリンのヴォーカリストとしてデビューした遠藤ミチロウが、デビュー25周年を迎え、本人監修によるベスト的選曲のアルバム『飢餓々々帰郷』をリリースした。

初CD化となる音源や未発表ライヴ音源なども収録された本作、総収録曲数はなんと57曲! さらに、慶応大学日吉校舎(1981年)、<ニュー・イヤー・ロック・フェスティバル '81〜'82>、姫路正源寺(2005年)などのライヴ映像20曲を収録したDVDもついている。

また、2月27日より、伝説のパンクスター、ミチロウの着うた(R)がついに配信解禁となるほか、宮藤官九郎による解説がついた全歌詞集の改定版『-お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました。-』が発売されている。
(引用:Barks


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2007年02月23日

Mr.Childrenのニューアルバム『HOME』

映画『どろろ』ぼ主題歌として

『どろろ』同様に爆発的人気の

シングル『フェイク』

この曲も大人気ですね!!

どんな曲調でも抜群に存在感のある

桜井和寿ならではの声が織り成す素晴らしい作品ですよ!!

そして、いよいよMr.Childrenのニューアルバム

『Home』

が3月14日より発売されますね!!

Mr.Childrenファンの私としては、ビックニュースですよ。

今回のアルバムは、Mr.Childrenの人気の秘密でもある

メッセージ性の強さが存分に発揮されているようで、

いまから本当に楽しみです!!

1月にリリースされたシングル「フェイク」が、オリコンウィークリーチャートで1位を獲得したMr.Children。同曲が主題歌となっている映画『どろろ』も話題沸騰となっているようだ。

そんな彼らが、3月14日に前作「I U」から約1年半ぶりとなるニュー・アルバム『HOME』をリリースする。今年の5月でデビュー15周年を迎える彼らが放つ作品には、一体どんな想いが込められているのか? 今作についてヴォーカルの桜井は、次のようなコメントをしている。


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柴咲コウが新曲『at home』を発表

妻夫木聡との共演作

映画『どろろ』

に出演し話題となっている

柴咲コウ が新曲を発表しましたね!!

2月21日発売のニュー・シングル『at home』

彼女の伸びやかな歌声と、この歌の壮大さが

良い具合にマッチしています。


柴崎コウの注目の新曲『at home』
詳細情報はこちらへ



妻夫木聡と共演している公開中の映画『どろろ』が大好評の柴咲コウ。同映画の続編2作の連続製作も決定し、ますます注目を集めている。


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2007年01月10日

Mr.Childrenの「しるし」が首位に返り咲き

Mr.Childrenのシングル『しるし』がなんと返り咲きの首位になりました?!

現在のJ-POPシーンで、独自の世界観でファンを魅了し続けている

Mr.Children

1月16日付のオリコンシングルウィークリーチャートで1位に返り咲くことがわかりました。

1月24日にリリースする予定の

40万枚完全限定シングル『フェイク』

も注目を集めていますが、

私がもっと気になるのは、3月14日にリリースされる予定の

ニュー・アルバム『HOME』 

ですね!

『しるし』はもちろん、また彼らの熱いメッセージの詰まった
楽曲が入っているアルバムが聴けるとは…

本当に楽しみです!!

Mr.Childrenは、これまで数々の名曲、名アルバムを発表してきましたが、
私は以前リリースされた『Atmic Heart』が一番好きですね!!

「なぜ古いアルバム?」とお思いの方もいるとは思いますが、
このアルバムに収録されている曲は、まさにMr.Childrenの世界観が
一番強く現れている楽曲ばかりだからです!

このアルバムの初回限定Ver.は、今でも私の宝物です???[???i?????????j

Mr.Children 私のお気に入りランキング
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レディオヘッド−ジョニーグリーンウッドのコンピレーション・アルバム

私的には世界で一番カッコいいです、『レディオヘッド』

そのレディオヘッドのギタリストである、ジョニーグリーンウッドがコンピレーション・アルバム『Johnny Greenwood Is The Controller』をリリースします!!

早く聴きたいこのアルバム、要チェックです

レディオヘッドのギタリスト、ジョニーグリーンウッドが、お気に入りのレゲエ・トラックを集めたコンピレーション・アルバム『Johnny Greenwood Is The Controller』をリリースする。
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2007年01月08日

注目のCD 『のだめオーケストラ」LIVE!』

のだめカンタービレファン必聴の一枚、 「のだめオーケストラ」LIVE!

のだめカンタービレの魅力が詰まったこの一枚は、ファンなら聴いていればこのCDの価値がわかるはずです。

のだめカンタービレファンにはぜひお勧めですので、一度聞いてみてください!!

のだめの魅力が詰まった渾身の一枚です!!

【演奏会ライヴではない。だが一発録りっぽいノリ。技術面は(ときに意図的に)ビミョー。なのに、いつの間にか引き込まれる、不思議で素敵な一枚。『のだめ』の熱心な読者なら、このマジックの種もわかるはず。“現場のカジュアル”に大胆に挑んだスタッフにブラヴォー。(引用: 「のだめオーケストラ」LIVE! " target="_blank">楽天)】

曲目タイトル:
Disk A
1. 交響曲第7番イ長調op.92〜第1楽章(オーケストラ篇|主題曲音源)
2. 交響曲第7番イ長調op.92〜第4楽章(オーケストラ篇)
3. 交響曲第9番ニ短調op.125「合唱」〜第1楽章冒頭部(オーケストラ篇)
4. ラプソディ・イン・ブルー(オーケストラ篇|ピアニカ・ヴァージョン)
5. ピアノ協奏曲第2番ハ短調op.18〜第1楽章から(オーケストラ篇)
6. オーボエ協奏曲ハ長調K.314/285d〜第1楽章(オーケストラ篇)
7. 交響曲第1番ハ短調op.68〜第1楽章(オーケストラ篇)
8. 交響曲第1番ハ短調op.68〜第4楽章(オーケストラ篇)
9. カルメン幻想曲(オーケストラ篇)
10. 交響曲第7番イ長調op.92〜第4楽章(オーケストラ篇)
11. ラプソディ・イン・ブルー(オーケストラ篇|エンディング・ヴァージョン)
Disk B
1. ピアノ・ソナタ第8番ハ短調op.18「悲愴」〜第2楽章(器楽篇|のだめヴァージョン)
2. 2台のピアノのためのソナタ ニ長調K.448〜第1楽章冒頭(器楽篇|2小節で間違えるヴァージョン)
3. 2台のピアノのためのソナタ ニ長調K.448〜第1楽章(器楽篇)
4. 歌劇「魔笛」〜夜の女王のアリア(器楽篇)
5. ヴァイオリン・ソナタ第5番op.24「春」〜第1楽章から(器楽篇|蜂ヴァージョン)
6. ヴァイオリン・ソナタ第5番op.24「春」〜第1楽章(器楽篇)
7. 交響曲第7番イ長調op.92〜第1楽章(器楽篇|ピアノ版)
8. 無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番ニ短調〜第3楽章 サラバンド(器楽篇)
9. ピアノ協奏曲2番ハ短調op.18〜第1楽章から(器楽篇|2台のピアノ版)
10. エチュードop.10−4(器楽篇)
11. 喜びの島(器楽篇)
12. ペトルーシュカからの3楽章〜第1楽章「ロシアの踊り」から(器楽篇)
13. ピアノ・ソナタ第16番イ短調D.845(器楽篇)
14. 2台のピアノのためのソナタ ニ長調K.448〜第1楽章(器楽篇|のだめと千秋ヴァージョン)

「のだめカンタービレ」の原作はこちらへ
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UKで今年期待の新人トップ10

UKの音楽業界関係者130人が選ぶ<BBC Sound Of 2007>が発表された。毎年恒例のこのリストは、その年ブレイクが期待される新人10組を選び出したもの。

毎年多くの新人アーティストが羽ばたき、多くのビックアーティストを生み出してきたUK音楽界。

さて、今年注目の新人アーティストはどうなっているのでしょうか?!

主要ラジオ局や音楽チャンネルのディレクターやDJ、音楽誌『NME』や『Q』『Mojo』の編集者、『The Times』『Guardian』などのライターが選ぶリストには定評がある。昨年はコリーヌ・ベイリー・レイがトップだったが、その活躍ぶりはご存知の通り。

確かにこのメンバーでランキング付けを行ったのであれば信頼度大ですね。

今年最も活躍が期待されるのは、ベイルート生まれのUK男性ソロ・アーティスト、Mika。サウンドは「シザー・シスターズにロビー・ウィリアムスを少々加えたもの」だという。2位に選ばれたのはバーミンガム出身のThe Twang。3位には“プロディジーのふりをするやかましいマクフライ”ことKlaxonsが続いた。

【UK 2007年期待の新人TOP10】
1.Mika
2.The Twang
3.Klaxons
4.Sadie Ama
5.Enter Shikari
6.Air Traffic
7.Cold War Kids
8.Just Jack
9.Ghosts
10.The Rumble Strips

彼らの楽曲試聴はこちら

注目のアーティスト達ですので、ブレイクする前に一足先にチェックしておきましょうね!!

(引用:barks
タグ:UK トップ10
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倖田來未-BLACK CHERRY

今もっとも注目されているアルバムと言えば、ご存じ倖田來未のニューアルバム『BLACK CHERRY』ですよね!!

当然のことながらかなりの売れ行きですよ。

このアルバムには、彼女が初めて作曲を行った記念すべき「ミルクティー」が入っていますしね!!

しかも、今回のこの『BLACK CHERRY』の初回受注限定生産盤には、15曲の楽曲+DVD2枚が付いているという豪華さ!!
ファンならずとも倖田來未の魅力がつまったこのアルバムを手にしておきたいところですよね。

2枚のBEST ALBUMが200万枚のビックセールスを記録!BEST ALBUM以降にリリースされたSINGLEも立て続けにヒットを飛ばし、今年も音楽業界の話題を席巻中の倖田來未。待望の5thオリジナルモンスターALBUM『BLACK CHERRY』が遂に完成!

大ヒットSINGLE「恋のつぼみ」、SINGLE史上自己最高セールスを記録した「4 hot wave」、「夢のうた」から12/6発売「Cherry Girl/運命」まで、豪華タイアップSINGLE曲を完全収録!更に、配信のみで展開され話題となった、映画『クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!』主題歌「GO WAY!!」も初収録!また、倖田來未が初の作曲に挑戦した「ミルクティー」含む、全15曲収録(予定)の超豪華盤!まさに、2006年の音楽シーンを代表する渾身の1枚になること間違いなし!アーティストとして活動の幅をさらに広げる倖田來未 5thALBUM『BLACK CHERRY』にご期待下さい!!
(引用:楽天

2006年のランキングで男性ボーカリストがひしめいていた中、彼女は大健闘をみせ総合では一位に輝いていました。
今年も彼女の活躍が楽しみですね!!


倖田來未の妖艶な可愛らしさが溢れてます
posted by toku41 at 00:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 邦楽(POP) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年一番売れた曲は?

オリコンが2006年のシングル&アルバムの年間売上チャートを発表した。今年もっとも売れたシングルは、KAT-TUNのデビュー曲「Real Face」で、ここ数年生まれていなかったミリオンセラーを達成。続く2位は、レミオロメンの「粉雪」。3位には、昨年度のヒットチャート1位に輝いた修二と彰の「青春アミーゴ」が根強く再登場した。

KA-TUNの新曲「Real Face」がミリオンセラーで年間TOPに輝きましたねー!!

ジャニーズの強さを見せつけた2006年となりましたが、確かにSMAPをはじめ多くのジャニーズがランキングを賑わしていますものね。

KAT-TUNはさらに、2ndシングルの「SIGNAL」が5位に、最新シングル「僕らの街で」が13位にランクイン。5人の人気のみならず、スガ シカオや松本孝弘、小田和正ら充実した制作陣とのコンビネーションも注目を集めた。

ジャニーズの楽曲の良さは制作陣の良さはもちろんですが、ダンス+ミュージックのコラボレーションが昔から多くのファンを魅了しているんですね。

EXILEMr.Children、そして湘南乃風ら男性アーティスト、バンドがひしめくベスト10内に唯一、女性アーティストでランクインしたのがKaoru Amaneの「タイヨウのうた」。沢尻エリカ扮するドラマの主人公がリリースした楽曲だ。また、今年12週連続シングル・リリースやEXILEとのコラボレーションなど、大活躍の倖田來未は、シングル&アルバム・チャートともに大健闘。アーティスト・トータルセールス部門で堂々の第一位に輝いた。

もはや歌姫と呼ぶにふさわしい倖田來未さんですが、彼女も昨年一年で大分大人の魅力が付いてきたような気がします。

アルバム・チャートを制したのは、平井堅のベスト盤『Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05“歌バカ”』。これまで『LIFE is...』(2003)、『SENTIMENTALovers』(2005)と年間ベスト10に送り込んでいるが、首位に輝いたのは初めて。2位は倖田來未の『BEST〜second session〜』。3位にはコブクロの『ALL SINGLES BEST』がランク。彼らは、オリジナル・アルバムの『NAMELESS WORLD』も9位に食い込んでいる。

平井堅さんのこのBest Albumは、大ヒットシングル「POP STAR」発表後にリリースされたこともあり話題性に富んでいましたよね。

ちなみに私も大好きなアルバムの一枚です!!

4位に入ったDef Techは、昨年の『Def Tech』に続く2年連続のトップ5入り。彼らや湘南乃風、そしてケツメイシなどレゲエをベースにした楽曲がヒットアイテムとして確立したといえる。新人アーティストでは絢香やアンジェラ・アキ、洋楽のダニエル・パウターやシングル・チャートを制したKAT-TUNが活躍。

Def Techも昨年の夏を中心に一気にメジャーとなり、レゲエベースの曲のファンになった人も多かったはず。
その他絢香やアンジェラ・アキといった実力派の女性ボーカルも大活躍でした。

また、今年の傾向として、前出の平井堅や倖田來未同様にベスト・アルバムが年間チャート30位内に数多く登場した。B'zやZARD、スピッツそして、これまでもコアな音楽ファンの間では人気の高かったが、今年シングルで一気にブレイクしたBONNIE PINKの作品もチャートにランクインした。
CDの売り上げ低迷が語られているが、今年も新しい作品や新しいアーティスト、また時代を超えて歌いつがれてゆく曲も誕生している。チャートを眺めつつ今年を振り返りながら、来年の音楽シーンに期待を膨らませたい。

2006年も心に残る沢山の歌が発表されてきましたが、今年2007年も思い出とともに胸に残る名曲が生まれてくれること期待しています!!

(引用:barks
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